RAYS​_VOLK RACING

NISSAN SKYLINE GT-R(BNR32・BCNR33)

工賃:¥183,000(税別)

NISSAN SKYLINE GT-R(BNR34)

工賃:¥198,000(税別)

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※部品代、油脂代等は別途

​※作業にはエンジン脱着を含む

※上記価格は2020.1現在​。商品は取り寄せになります。

RAYS_VOLK RACING​

​TE37


1996:「TE37」発売。

    ワイドトレッド対応と軽量化(-400g)を果たした「TE37SL」(Super Lap)。セン

    ターキャップレス仕様。

    更なる剛性をと軽量化をした「TE37RT」。

2017:「TE37を超えるTE37」を目指したフルモデルチェンジとして「TE37 SAGA」が生ま

    れた。10年先を見据えた作り込みは14ヶ所にも及ぶリニューアルがされている。

    「TE37SL」に対して限界強度:+7%、剛性値:+25%向上。

2018:「TE37 SAGA TRUCK EDITION」~2019に限定発売。

2014:「TE37Ultra 」20インチ発売。その後19インチ追加。軽量&高性能高剛性はVOLK史

    上最強。

2016:「TE37Ultra Track Edition」サイドポケット加工に加え、センターキャップレス仕様

    とし-200gの軽量化。

2019:「TE37Ultra Track Edition2」さらに軽量化したモデル。駄肉を再度検証しホイールセ

    ンター部(スポーク股部位)の減肉に成功(-60g)。新作塗料のブラストブラックを

    採用。センターキャップの装着可。海外専売モデル「TE37Ultra M-SPEC」追加。

RAYS_VOLK RACING

TE37

フロント

リア

タイヤ

245/40R18 93W

(655mm・8.5J)

245/40R18 93W

(655mm・8.5J)

ホイール

18×9.0JJ +30

PCD114.3・5H・BORE:Ф60

18×9.0JJ +30

PCD114.3・5H・BORE:Ф60

Z-tune:RAYS・LMGT4 GT500

18×9.5J +5

Z-tune:RAYS・LMGT4 GT500

18×9.5J +5

※上記は純正装着サイズ​(外径・測定リム)

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RAYS_VOLK RACING​

​TE37


1996:「TE37」発売。

    ワイドトレッド対応と軽量化(-400g)を果たした「TE37SL」(Super Lap)。セン

    ターキャップレス仕様。

    更なる剛性をと軽量化をした「TE37RT」。

2017:「TE37を超えるTE37」を目指したフルモデルチェンジとして「TE37 SAGA」が生ま

    れた。10年先を見据えた作り込みは14ヶ所にも及ぶリニューアルがされている。

    「TE37SL」に対して限界強度:+7%、剛性値:+25%向上。

2018:「TE37 SAGA TRUCK EDITION」~2019に限定発売。

2014:「TE37Ultra 」20インチ発売。その後19インチ追加。軽量&高性能高剛性はVOLK史

    上最強。

2016:「TE37Ultra Track Edition」サイドポケット加工に加え、センターキャップレス仕様

    とし-200gの軽量化。

2019:「TE37Ultra Track Edition2」さらに軽量化したモデル。駄肉を再度検証しホイールセ

    ンター部(スポーク股部位)の減肉に成功(-60g)。新作塗料のブラストブラックを

    採用。センターキャップの装着可。海外専売モデル「TE37Ultra M-SPEC」追加。

TE37SB

一般的な1BOXCARのホイールは重量は、JWL-T技術基準という一般車両よりも厳しい強度基準をクリアするために、相当な重量増を余儀なくされ軽量化を成し得ません。TE37SBは1BOXCARをSports BOXと位置づけて開発に着手。新設計のインナーリムはたわみを抑制しJWL-T基準に余裕を持つ強度と高剛性を生み出しました。同時に軽量化をも進めることで17X6.5Jで約7.5kgという軽量性も獲得。

「ハイエース」、「NV350キャラバン」というワンボックスカーは日本独特の生まれと進化を図り、見事に「カテゴリー」として、世界に誇れるクルマと呼べる。運動性能も相当な実力をみせ、軽快な走行性能を備えている。そこで、VOLK RACINGはこの優秀なクルマたちをSportBoxと捉え、軽量かつ高い剛性値を示す専用リム形状を採用、軽量性は純正16インチ比較-3kgを達成。このクラスに適応されるJWL-T強度基準をクリアし、自社基準のJWL+R SPEC-2もクリアは言うまでもない。「高剛性のなにがいいのか?レースカーやチューニングカーならまだしも。」の声に、お答えしたい。車体重量が重く、インチアップによるタイヤのロープロファイル化、さらにはハードなサスペンションへの交換となれば、ホイールのたわみやゆがみは大きくなり、スポーツドライビングへの影響は必然である。高剛性の効能はフロントにおける操舵時のフィールをよりシャープに、リニアに。リアは接地面の不安定感を拭い去り、これでもか!とふんばりをみせ、事前の走行テストなどでその違いは歴然とのリポートを手にしている。言い方を変えれば、車体重量が重く、重心位置が高く、フロントに荷重バランスがあるクルマへ軽量かつ高い剛性を示すホイールはうってつけとさえいえる。さらに、2018年1月より、この「TE37SBにスタイリッシュな「TE37SB Tourer」モデルをリリース開始。リム部にダイヤモンドカット処理を施し、フランジ部にアクセントラインとしてMC文字を配列。硬派な様相に、新たな表情の提案。

TE37XT

VOLK RACING TE37XT。この新たなTE37を冠するホイールのネーミングはオフロード鍛造ホイールのマスターピースであるTE37Xのデザイン継承を意味する『X』、海外トラックカルチャーへの対応を目指し、新たな進化を表すトラックの頭文字『T』で構成されています。トラックにも対応可能な性能は、JWL-T, VIAの定める強度基準を通過点とし、さらに上を目指し設定された自社の強度試験を事も無げにクリアする性能を誇ります。また、外周部にVOLK RACINGの証であるマシニングロゴをRAYSが誇る特許技術を採用したA.M.T.によって外周部に2箇所セットしその身が最新の仕様である事を主張します。カラーはTE37の代名詞であるブロンズアルマイトカラーに2019年より新たに採用されたブラストブラックをベーシックカラーに設定しました。さらにはスペシャリティーカラーとしてマットレッドカラーを新提案し4×4ドレスアップの可能性をさらに拡張します。VOLK RACINGだから求められる高性能、応えられる確かな技術があります。その高性能で荒野を駆け、ロックを乗り越えろVOLK RACING TE37XT。

TE37 LARGE P.C.D. Progressive Model

ビッグオフロード4WD車両にも軽量ホイールを!のコンセプトで生まれたTE37のラージP.C.Dサイズ。さらなる進化形、Progressiveモデル。TE37UltraやZE40で採用した、センタークリフデザインや高強度を誇る新フランジデザインを取り入れ、さらなる強度・剛性アップを遂げさせました。

TE37 Ultra LARGE P.C.D.

ハイパフォーマンスカーへの装着ラインナップを充実させたTE37 Ultra。軽量化はもとより、更なる高強度と高剛性はボルク史上最強。そのUltraにランドクルーザーなどのハイパワーSUV・4X4に対応するLARGE P.C.D.モデルをラインナップ。都市部から荒野まで駆け抜けるビッグモンスターマシンの足元を支える、まさにUltraモデル。

TE37 X Progressive model

TE37Xは本格的なクロスカントリーでの使用にも耐える強靭さが持ち味。今回新たにマシニングによる VOLK RACING ロゴを纏った Progressive Model へと進化。TE37の領域はサーキットやストリートだけではありません。